| ■□■中 庭■□■ |
★本館は、一辺12mの正方形の中庭を中心にして構成されています。展示作品を鑑賞しながら巡り歩くとき、閉ざされた空間からの半屋外空間、そして開かれた中庭へ導かれ心地よい空間構成を味わうことが出来ます。
1955年11月に来日した建築家ル・コルビュジェはこの中庭を高く評価しました。 |
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★現在、その中心にイサム・ノグチの彫刻「こけし」が置かれています。 |
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★2階から見た中庭 |
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★壁には大谷石が使われています。 |
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| *全ての写真の著作権は撮影者、近美100年の会に帰属します。無断使用・転載は固くお断りします。 |
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