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●『ジャン・プルーヴェ展』見学会のお知らせ。
『ジャン・プルーヴェ展』の見学会を開催いたします。
詳細は、>こちら(wordファイル)をご覧下さい。申し込みの手続きについても書かれています。
山名善之氏(東京理科大学専任講師)に作品解説などをして頂きます。 日時:2005年1月15日(土)pm3:20より
集合場所:近美鎌倉館入り口(階段下)
会費:800円<大学生以上>(入館料含む)終了しました。
●2004年もお世話になりました。
2005年もどうぞ、宜しくお願い申し上げます。(2004.12.30)
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●見学会を開催します。
日時: 平成16年9月26日(日)PM 1:30(時間厳守)雨天決行
集合場所: 浄智寺山門前集合 案内人:澤一郎・藤本幸充・松嶋晢奘・森 博
近美のみの見学希望者はPM3:30に近美正面階段下へお集まりくだい。
会費:会員・一般:1.000円・学生:800円・中学生以下無料(近美入館料含む)
主催:近美100年の会 後援: 日本建築家協会(JIA)神奈川
申込方法:事務局までメールかfaxで、9月24日(金)お申し込み下さい。
事 務 局:兼松設計内 FAX 03-3376-9713 ・ kk01-kad@kt.rim.or.jp
詳細は>>こちらをダウンロードしてください。.docファイルです。
終了しました。
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●会報3号が出来上がります。
発送まで、少しお待ち下さい。
●JIA機関誌『Bulletin183号』に近美100年の会が採り上げられました。
鎌倉市主催の『景観づくり賞』受賞に伴う特集です。
詳しくは、>>こちらのPDFファイルをご覧下さい。(PDFファイルはJIA・日本建築家協会様より提供いただきました。)
●現在発売中のCasa Brutusは近美を含めた近代建築の特集号です。
もちろん、近代美術館の存続についての記事も掲載されています。詳しくは、>>こちらをご覧下さい。
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●「近美100年の会」が『景観づくり賞』を受賞しました。
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●『近美と私』のエッセーを募集します。
みなさまから鎌倉近代美術館に関する、思い出や想い、提言などなどを綴ったエッセーを募集します。タイトルと文章(字数は500字程度で)をお願いいたします。お寄せ頂いた文章は、会報やWEBに掲載してゆきますので、ドシドシご応募下さい。応募は、info@kinbi100.netまでお寄せ下さい。お手紙は、下記事務局まで。皆様のご応募、お待ちしています!(2004.2.25)
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●このHPの企画である『近美☆People』を再開しました。引き続き様々なご意見を伺いたいと思いますので、ご協力をお願いいたします。
●会報3号の企画も進行中です。来年の春に完成する予定です。
○本年もお世話になりました。来年もまた宜しくお願いいたします。良いお年をお迎え下さい。(近美100年の会
Webスタッフ一同)(2003.12.27)
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●11月29日に「近美100年の会」主催の見学会を行います。テーマは、『棟方志功と鎌倉近美〜棟方版画美術館を見学して、リニューアルした鎌倉近美でトーク〜』です。詳細は<<こちらをご覧ください。終了
●「近美100年の会」の活動が、鎌倉市の『景観づくり賞』にノミネートされました。『景観づくり賞』については、鎌倉市が主催するHP『かまくらGreen
net』内、「景観づくり賞」のHPをご覧下さい。
●引き続き、会報2号も鎌倉のカフェ『cafe goatee』に店主のご厚意で置かせて頂いております。いつもありがとうございます。(2003.11.18)
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●本日(2003年11月15日)、神奈川県立近代美術館鎌倉館が『彫刻家 堀内正和の世界展』にてリニューアルオープンしました。
●←写真の様に、鎌倉館新館のガラスの破損部も修復されていました。
●鎌倉館の再開にともない、このHPの企画"kinbipeople"も再開したいと思いますので、みなさまのご協力をお願いいたします。また、引き続きこのHPに掲載して欲しい企画など、ご意見がございましたら「みんなの声」に書き込みくださいますようお願いいたします。(2003.11.15)
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●8月9日に「葉山新館の見学会」(近美100年の会主催)を開催し ます。終了しました。悪天候の中、多数のご参加、有難うございました。
●会報第2号が発行、発送を終えました。
●「東京人」2003年8月号(都市出版(株))のインフォメーションに、近美100年の会が紹介されました。
●スタッフレポートに、先日、東急文化会館の閉館イベントにて出展した近美100年の会のパネル制作のドキュメントを掲載しました。
●坂倉建築研究所によると、現在休館中の鎌倉近美の工事は下記の通りになります。新館のみの改修工事となるようです。
・新館 展示壁の補強
・新館 トイレの配管工事
・新館 ガラス破損部の取り替え |
●6月15日開催、JIA神奈川・建築WEEK2003のシンポジウム『わが街に記憶は残るか「まちづくりと保存再生」』に近美100年の会も参加します。詳しくは>>こちら。終了情報は「みんなの声」にも書き込みがあります。
●現在、編集作業中の会報「小さな箱・大きな声」が今月中に発行されます。表紙は、右のようなミニマルな浮遊感のあるデザインです。お楽しみに。(2003.06.13)
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●現在、改修工事閉館中の鎌倉近美ですが、改修工事の内容が決まったようです。詳細は、わかり次第ご報告したいと思います。
●HPの更新及びレイアウトを変更しました。主な更新は下記の通りです。
・「はじめに」を入れ、近美100年の会代表の高階氏の言葉をわかりやすく入れました。
・「近美100年の会 設立について」を改訂しました。
・「建築ジャーナル」誌に寄稿された、林昌二氏のテキストを閲覧できるようにしました。
・活動記録も今年分までアップしました。
●東急文化会館のイベント「Meets」に近美100年の会も参加させていただきました。スタッフ・レポートとしてパネルデザインのレポートを後日報告いたします。 (2003.06.12)
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●近美Peopleを3組更新です。
●4月から約7ヶ月間、近美は葉山新館準備、改修工事の為お休みに入りました。
●先日、知的好奇心旺盛な若者から絶大な支持を受けているマガジンハウスの「relax」の取材でホンマタカシ氏が近美を撮影しました!!雨に濡れた近美をご堪能ください。コメントも是非、読んで下さい。5月6日発売の「relax」を要チェック!(2003.04.19) |
●年度末、みなさまはいかがお過ごしでしょうか?近美Peopleを1組更新です。1組ながらも内容は濃い(?)ので是非、みてください。今月の最後の週末に、改修前最後のインタビューを敢行したいと思いますので、ご協力ください。鎌倉近美は、2003年10月中旬の葉山新近代美術館オープンにあわせて、4月1日から約7ヶ月間のお休みに入るそうです。(2003.03.01) |
○今年も宜しくお願いいたします。
●「建築ジャーナル 2003 01 No.1040」の特集「地域主義のかたち〜本当によい建築とは何か・〜」にて、神奈川県立近代美術館がとりあげられています。
上記特集で、鎌倉近代美術館の選んだ建築家・林昌二氏が「古都・鎌倉と深く調和した戦後日本を代表する建築」と題した文章をかかれています。また、神奈川県立近代美術館・学芸員の籾山氏と太田氏の声及び近美100年の会で先日提出した、文化財登録要望書についての記事が掲載されています。是非、ご一読下さい。(2003.01.18) |
●本年最後の更新となります。近美Peopleを一気に5組分、更新しました。12月23日の寒い中、インタヴューに答えてくださった、3組の方々。ありがとうございました。
●スタッフレポートに11月24日の見学会記をアップしました。
○本年は、お世話になりました。来年も宜しくお願い申し上げます。
(2002.12.28) |
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○2002年11月18日に文化庁、神奈川県、鎌倉市及び神奈川県と鎌倉市の記者クラブ、神奈川県立近代美術館に<神奈川県立近代美術館の文化財登録要望書・改修提言書>を提出しました。
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○「小さな箱・大きな声WEB」がYahoo!に登録されました。
神奈川県立近代美術館のカテゴリーとして「小さな箱・大きな声WEB」が過日、登録されました。
○現在発売中の「Casa BRUTUS」(@マガジンハウス)の特集「あなたの知らないル・コルビュジェ」で、坂倉準三が紹介されています。尚、本サイトのアドレスも紹介されていました。
○発売中の「MODERN LIVING」(10月7日発行@アシェット婦人画報社)の巻頭に東京大学教授の藤森照信さんが「建築探偵 藤森先生と行く美術館vol.17」で「神奈川県立近代美術館」について、興味深い文章を書かれています。写真も魅力たっぷりです。是非、一読を!
○近美People(10月13日インタヴュー分)をアップしました。(2002.11.18)
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『近美100年の会』主催の見学会を開催します!!
無事、終了しました。
2002年11月24日(日)に「近美・紅葉狩りハイキング」と題した見学会を開催します。周辺の社寺等を巡り、近美に戻って、「チャペック兄弟とチェコ・アヴァンギャルド展」を近美学芸員の案内で鑑賞します。是非、是非、ご参加ください!(2002.11.09)
>>報告はこちら!!
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1.近美peopleをアップしました。3人分のインタビューです。
2.神奈川県立近代美術館のHPが更新されていました。先日の配布されていたペーパーの情報が掲載されています。(葉山のイメージを含めて)(2002.10.11) |
『神奈川県立近代美術館新館準備ニュース1号』という、葉山に建設中の近代美術館の概要が掲載されているペーパーが鎌倉の近代美術館にて配布されていました。模型写真、内観パース、平面図等が掲載されています。また、岡崎知事のメッセージや神奈川県立近代美術館の在り方についての文章も掲載されています。2003年10月から、鎌倉と葉山を拠点とする神奈川県立近代美術館となると謳われていました。(2002.09.23) |
ちょっとだけ更新してみました。柳澤雅子さんのコメントを過去の寄稿記事として収録。活動記録を今年7月までをアップしました。また、渡辺研司さんからのメッセージをアップしました。(2002.09.18) |
| 本日、「神奈川県立近代美術館100年の会」HP『小さな箱・大きな声WEB』を開設いたします。まだまだ、未完成のHPですが、宜しくお願い致します。このHPで近美について、皆様によく知って頂き、様々なご意見交換ができればいいな、と思っております。技術的にも、まだ不十分なHPとは思いますが、竣工から50年以上経った「鎌倉近代美術館」が、市民の方々に親しみをもって、使われながら100歳を迎えられる為に役立つサイトになって欲しいと願います。尚、このHPの制作に於いては、area045の川村森さんに力を貸して頂きました。この場で、お礼申し上げます。本間義章(近美100年の会編集W.G.)(2002.08.30)
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会報『小さな箱・大きな声』創刊!
2002年7月15 日に近美100年の会・会報『小さな箱・大きな声』創刊号が発行されまし
た。 A4変版・18ページ
『神奈川県立近代美術館100年の会』会報W.G.
頒価500円
なお、この会報は、鎌倉の『cafe Goatee』にても頒布しております。折っていない会報は、貴重かも!?
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